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仕事後しんどい日に助けられたもの3つ|フルタイムママのリアル体験

仕事後、体も気持ちもクタクタで、
「今日はもう何もできないし、やりたくない…」と感じる日、ありますよね。

フルタイムで働いていると、帰ってきてからの
夜の時間が一番しんどいと感じることも多いかもです。

体は疲れているけど、

夕飯・お風呂・明日の準備とやることは山積み。

子供の宿題や洗濯も押し迫ってくる感覚になってしまいます。

夜のしんどさはほんとーに身にしみています。

今日はそんな“限界気味の夜”に、

私が助けられたものを紹介しますね。

① 使い捨てキッチンアイテム

疲れている日に限って、洗い物がどっさり。

帰ってきた瞬間に子どもたちの水筒や給食セット…。

食後にはさっき放置したフライパン…。

正直、シンクを見るだけで気力が削られますよね。

でもそこからもっと時短出来ないかと、

もっと楽出来ないかと探してたどり着いたのが

スポンジやホイルの使い捨てグッズです。

「洗わなきゃ」「やらなきゃ」というプレッシャーが減りました。

ほんとうに小さな時短ですが、

夜の心の余裕には意外と大きい差なんです。

👉時短アイテム

② 温めるだけで出せるごはん系

帰宅後すぐキッチンに立って、

子どもたちにあれしなさいこれしなさいと

言いたくもないことを言い。

手はフルで別の何かをしなきゃで…。

正直「きっついなー」って思ってしまうんですよ。

そんな時に冷凍食品や簡単調理のものをストックしておくと、

「今日はこれでいい」と決められます。

なんなら帰る前から「今日はあれがあるから大丈夫」

って心の余裕ができるんです。

手抜きではなく、体力と気持ちの温存の選択。

そう考えるようになってから、罪悪感が減ったかなー

って思います。

③ 自分用の小さなご褒美

正直結構これが一番かも。

子どもを寝かせたあとの、

ほんの少しの自分時間。

甘いものや温かい飲み物があるだけで、

「はあー今日も乗り切った」って思える。

全然完璧じゃないけど、いい夜で終われる感じ。

そんな日があると「明日もがんばろー」って思えるんですよね。

👉気になる方はチャックしてみてください

しんどい日をなくすことは正直難しいです。

でも、少しでも自分に楽をしてもらう工夫はできます。

フルタイムで働くママは、

本当に毎日よくがんばっているんです。

仕事後に何もできないと感じる日があっても、

やる気がない日があっても、
少しラクになる選択をしていいのだと思います。

もし夜の負担を減らしたいと感じてたら、

私が助けられたものも参考になれば嬉しいなー。

みんなで頑張りましょー

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